​慶應義塾大学

法学部

Fujita Mao

入社のきっかけ

JBA: Fさんは、大学では法律を勉強されているとのことですが、なぜJBAに?

 

F: 入社した理由は将来のためではなく、刺激のある環境に身を置きたかったからです。

実際、法学とJBAでの業務は全く異なります笑

 

JBA: 今はどのような業務をされていますか?

 

F: 普段は社内報作成のリライトや執筆、編集、企画まで携わらせていただいています!

コンペなどのプロジェクトにも参戦させていただくこともありますが、学生ではなく一個人として意見を求めてくれるところがJBAならではだと…!!

 

最近では、採用面接にも同席したり、JBAのマーケティングツール作成にも携わったりと、一つの企業で行われる実務(本当に実践的な業務)を毎日のように経験することができて、とても楽しいです。

 

JBA: そんなFさん、次なる目標は?

 

F: 企画までの担当はもちろん、この案件はぜひFさんに!と言われる人になりたいですね。

そのためにはまず信頼を得ること。一つひとつの業務で、着実に信頼獲得に努めています。まずは、FBでの「文句なし」を目指しています!!

日々の業務で心がけていること

JBA: 普段の業務では、どのようなことに意識をしていますか?

 

F: まずは、次の工程を思いやることですね。社内報作成は決して一人ではできません。ましてや原稿は基盤そのもの。私の後に携わる人が多くいます。原稿の情報が分かりやすいよう整理をするなど、いかにやりやすくできるかにこだわっています。

これが、一緒に働くうえでの“信頼”にもつながると思います!!

 

JBA: なるほど、信頼大事ですね。

「対お客様」での意識はありますか?

 

F: 私はお客様の“代弁者”として、業務にあたっています。取材や寄稿文などの表現から、お客様の内に秘めた想いまでをも汲み取るよう、心がけています。とっても難しいことなので、まだまだ勉強中ではありますが…笑

 

JBAで働く社員の方は、みんなその企業のことが大好きで熱く語ってくれます。その企業様の“ファン”なのです。私も働き始めて、だんだんその熱い気持ちが湧いてきました!!

 

だからこそ、執筆や編集で想いを代弁していくことに、はじめたとき以上の楽しさを感じています!

 

JBA: インターン生として、そこまで熱くなれるってすごいですね!

 

F: それは、社員の方が一人の人として対応してくれるからだと思います。

そのため私自身、お客様にとっては学生ではなく、JBAの人。もしくはプロとして、捉えられることもあるかもしれません。このことを改めて教えていただきました。

 

そのJBAの一人という自覚をもとに、業務に励んでいます。

​私から見たJBAとは

JBA: FさんにとってのJBAとはなんですか?

 

F: 一言でいうと、私の好奇心を徹底的に応援してくれる環境。

 

多分ここまで年齢や経験に関係なく、業務に携われるインターンってないのではないでしょうか。しかも、これは決められた業務だけではないんです。

 

ちょっとでも興味あるな、楽しそうだなのつぶやきを実現してくれるのです。実際に、採用に興味あると、ふと言葉にしたことが実現し、面接に参加させてもらうなど少しずつ勉強させていただいています。

 

JBA: まさに、日々成長できる環境ですね!!

最後に、これからインターンを始めようとしている学生さんに一言おねがいします。

 

F: 学生の期間を、生かすも殺すも自分次第です。特に新型コロナウイルス感染症の影響で、テレワークが主流となった今。どこからでもこの環境に身を置くことができます。

 

ぜひ、一緒に刺激が盛りだくさんで、ワクワクの毎日を送りませんか?

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